2007.10.24 Wed
Sampler Sunday - October
時はHalloweenモード真っ最中
お店の中もHalloweenのお飾りがあちこちに。

入り口を入って真正面の季節のコーナーの飾りつけはこんな↑↑↑風。
Halloweenだけではなくて、『秋』を意識した新作なども
ちょっと近づいて見てみましょうか?

↑↑↑の中では秋らしい色合いがシックなこちら↓↓↓のQuakerさんに

黒い鳥はカラスさん?

そのAmoreを開くと、↓↓↓

ベンチの上にも所狭しと秋のお支度のためのステッチものが


↓↓↓の鹿?さんのデザインの色合いも、↑↑↑のQuakerさんのそれと良く似たトーンで、
ちょっと惹かれる感じ
うふふ、たしかSさんは、鹿がお好きでいらっしゃいましたよね
見つけちゃいましたよ〜、あっ、でも肝心のどこのどなたのデザインかは不明
今度チェックしなくちゃ


今回の参加者は至上最高(?)の人数、多分35人ほどいらしたでしょうか?
いつものこのお部屋には当然入りきらず、
お店の中のテーブルの方にも溢れていました。

人混みが苦手な私は、この人数だけですっかり圧倒されてしまい、
実はこの日は店内で目立ったHalloween系のものを撮影するだけで
精一杯→めまいと立ちくらみとみなさんとのおしゃべりとコウフンの渦で、
まさに倒れそうになりながらの参加でした

Halloweeの可愛いお菓子を食べる余裕もなく、
私は久しぶりにお目にかかる参加者のみなさま方との社交に忙しく、
Show and Tellなどでお披露目された素晴らしい作品の数々にも圧倒され、
撮影どころではありませんでした
あ〜、ごめんなさい、楽しみにしていて下さったここに遊びに来て下さる皆様!!

参加者といえば、この日私は始めて男性のステッチャーさんにお目にかかりました。
編み物は、いわずと知れた男性にも人気の趣味で、
というか、こちらではどちらかというと男性の作品の方が繊細だったり
高度なテクニックが満載、使われている糸もかなりマニアックな高級品だったりして
なかなか面白い趣向があるのですが、ステッチ界ではあまり知られていませんよね。
潜在人口はひょっとして
なのでしょうか???
さて、↑↑↑は、彼のWIPです。
Jさんとおっしゃるその方は、このお店のモデルステッチャーさんだそう。
今ステッチ中の↑↑↑も、お店からの依頼作品だそうです。

そして↑↑↑は、Tさんのオーナメントツリー
Christmas in WilliamsbergやVictorian Samplerなどの
各地でのイベントに精力的に参加していらっしゃるTさんのツリーには、
そういったイベントでのクラスで習ったオーナメントがさがっていました。
他にももっともっとすご〜い作品があったのに、
惚れ惚れと拝見している内にどうやら気を失ったかの私のデジカメを持つ手は、
まるで動いていませんでした


それにしても4ヶ月ぶりのお店は刺激的過ぎて、
いつも新作や不朽の名作(?)が並んでいるこちらの丸いテーブルも、

レジ脇の数々の誘惑の品々も、どれもこれも欲しくて頭痛が


そうそう、この日は↓↓↓の新刊=お宝のお披露目会もありました。

こちらは、Sampler本コレクターのお店のオーナーのJeanの筆頭のお薦め本
と同じくらいにお薦めだそう。
まだ↑↑↑のBetty Ring本の1巻でさえも読破→見るだけ?、もしていない私は、
今回は連れて帰ってまいりませんでしたが、
印刷部数はそう多くないものなので、すぐに廃盤になることは間違いない、と
みなさん口々におっしゃっていました。
というわけで、頭も体もすっかり消耗し切った日曜日の午後を
楽しく過ごしました
あれ以来今日で2日目ですが、いまだ余韻がぐわぁ〜んと駆け巡り、
何もする気が起きません


お店の中もHalloweenのお飾りがあちこちに。

入り口を入って真正面の季節のコーナーの飾りつけはこんな↑↑↑風。
Halloweenだけではなくて、『秋』を意識した新作なども

ちょっと近づいて見てみましょうか?

↑↑↑の中では秋らしい色合いがシックなこちら↓↓↓のQuakerさんに


黒い鳥はカラスさん?

そのAmoreを開くと、↓↓↓

ベンチの上にも所狭しと秋のお支度のためのステッチものが


↓↓↓の鹿?さんのデザインの色合いも、↑↑↑のQuakerさんのそれと良く似たトーンで、
ちょっと惹かれる感じ

うふふ、たしかSさんは、鹿がお好きでいらっしゃいましたよね

見つけちゃいましたよ〜、あっ、でも肝心のどこのどなたのデザインかは不明

今度チェックしなくちゃ



今回の参加者は至上最高(?)の人数、多分35人ほどいらしたでしょうか?
いつものこのお部屋には当然入りきらず、
お店の中のテーブルの方にも溢れていました。

人混みが苦手な私は、この人数だけですっかり圧倒されてしまい、
実はこの日は店内で目立ったHalloween系のものを撮影するだけで
精一杯→めまいと立ちくらみとみなさんとのおしゃべりとコウフンの渦で、
まさに倒れそうになりながらの参加でした


Halloweeの可愛いお菓子を食べる余裕もなく、
私は久しぶりにお目にかかる参加者のみなさま方との社交に忙しく、
Show and Tellなどでお披露目された素晴らしい作品の数々にも圧倒され、
撮影どころではありませんでした

あ〜、ごめんなさい、楽しみにしていて下さったここに遊びに来て下さる皆様!!

参加者といえば、この日私は始めて男性のステッチャーさんにお目にかかりました。
編み物は、いわずと知れた男性にも人気の趣味で、
というか、こちらではどちらかというと男性の作品の方が繊細だったり
高度なテクニックが満載、使われている糸もかなりマニアックな高級品だったりして
なかなか面白い趣向があるのですが、ステッチ界ではあまり知られていませんよね。
潜在人口はひょっとして
なのでしょうか???さて、↑↑↑は、彼のWIPです。
Jさんとおっしゃるその方は、このお店のモデルステッチャーさんだそう。
今ステッチ中の↑↑↑も、お店からの依頼作品だそうです。

そして↑↑↑は、Tさんのオーナメントツリー

Christmas in WilliamsbergやVictorian Samplerなどの
各地でのイベントに精力的に参加していらっしゃるTさんのツリーには、
そういったイベントでのクラスで習ったオーナメントがさがっていました。
他にももっともっとすご〜い作品があったのに、
惚れ惚れと拝見している内にどうやら気を失ったかの私のデジカメを持つ手は、
まるで動いていませんでした



それにしても4ヶ月ぶりのお店は刺激的過ぎて、
いつも新作や不朽の名作(?)が並んでいるこちらの丸いテーブルも、

レジ脇の数々の誘惑の品々も、どれもこれも欲しくて頭痛が



そうそう、この日は↓↓↓の新刊=お宝のお披露目会もありました。

こちらは、Sampler本コレクターのお店のオーナーのJeanの筆頭のお薦め本
と同じくらいにお薦めだそう。
まだ↑↑↑のBetty Ring本の1巻でさえも読破→見るだけ?、もしていない私は、
今回は連れて帰ってまいりませんでしたが、
印刷部数はそう多くないものなので、すぐに廃盤になることは間違いない、と
みなさん口々におっしゃっていました。
というわけで、頭も体もすっかり消耗し切った日曜日の午後を
楽しく過ごしました

あれ以来今日で2日目ですが、いまだ余韻がぐわぁ〜んと駆け巡り、
何もする気が起きません


| Cross Stitch | 04:34 | コメント(-) | トラックバック(-) | TOP↑
