それは眼に見える扉であることも、
また眼には見えないけれど何となくす〜っと引き込まれそうに
あちら側に連れて行ってもらえそうな空気を感じる『扉』がいくつもあります。
↑↑↑は楽園へのメインの入り口の車寄せ。

家のお庭にあると花殻(あれは実は葉っぱ?)が散って鬱陶しいだけのブーゲンビリアでさえも、
楽園では立派な主役のひとつ(^.^;;)

そして次なる楽園への扉は・・・
こぢんまりとしたロビーを通って、そのすぐ先にはラウンジが。
どこまでも薄暗くて『出そう』なこの雰囲気が大好き(^_-)☆

今宵の最後の扉を開けてくれるのは、楽園お決まりのトロピカルドリンク♪
