2005.02.19 Sat
Romantic Homes
定期購読しているお気に入りの雑誌が届きました。
Romantic Homesというタイトルの通り、
大人のロマンティックなインテリアを中心に編集されている雑誌です。
Romantic Homesというタイトルの通り、
大人のロマンティックなインテリアを中心に編集されている雑誌です。
夢はこんなお家〜☆という素敵なお宅のインテリアが毎号登場しては
私の目を楽しませてくれる、まさに夢の世界へ連れて行ってくれる雑誌。
ちょっぴりだけだったらそんなエッセンスを取り入れてみることも
出来なくもないかと、
ほんの一部だけをRomantic Homes風にしてみたり。
一番参考にしているのは、ファブリック使い。
そのあしらい方は実に自然で頑張り過ぎず、誰にでも真似出来そうな感じ、
でも実はそういう加減が一番難しいのだと痛感させてくれる、そんな心憎いセンスが満載なのです。
割と大まかで、でもその効果は実に巧みで抜群!!というのもかなり魅力的。
お庭のコーナーもあるのですが、
雑草ボウボウで荒れ果てた我が家のお庭は少し手入れするくらいでは
この雑誌を参考にちょっと、なんて絶対に出来ない有様。
前のお家ではバラが面白いように咲いてくれたのに、
ここではどんなに手入れをしても何故かまったくダメで諦めたし。
アメリカに来て初めて趣味と言えることが出来たのがガーデニングだったのですが、
ニードルワークにはまってしまって以来ご無沙汰しています。
その放り出されたままのお庭に、今年も春を知らせるラベンダーが咲き始めました。
何の手入れもせずにこうして毎年決まって沢山の花を咲かせてくれるのは
やはりこのラベンダーを中心としたハーブ系の植物だけです。
名前は忘れてしまったけれど、3種類のラベンダーのそれぞれは
直径数メートルほどにもなって何百本という茎をニョキニョキ伸ばして
とても香りの良い花をつけてくれるのです。
そしてこの中の1種類は、パティオで乾燥させてサシェに詰めるようにしたり。
この香り、数年前にサシェに入れたものがいまだに香っているのですから、
肥料を使わない自然の力は偉大だなぁ、と感じさせてくれます。
バラではなくてラベンダー、という所も普段使いの象徴のようで
それはそれでなかなか気に入っています。
私の目を楽しませてくれる、まさに夢の世界へ連れて行ってくれる雑誌。
ちょっぴりだけだったらそんなエッセンスを取り入れてみることも
出来なくもないかと、
ほんの一部だけをRomantic Homes風にしてみたり。
一番参考にしているのは、ファブリック使い。
そのあしらい方は実に自然で頑張り過ぎず、誰にでも真似出来そうな感じ、
でも実はそういう加減が一番難しいのだと痛感させてくれる、そんな心憎いセンスが満載なのです。
割と大まかで、でもその効果は実に巧みで抜群!!というのもかなり魅力的。
お庭のコーナーもあるのですが、
雑草ボウボウで荒れ果てた我が家のお庭は少し手入れするくらいでは
この雑誌を参考にちょっと、なんて絶対に出来ない有様。
前のお家ではバラが面白いように咲いてくれたのに、
ここではどんなに手入れをしても何故かまったくダメで諦めたし。
アメリカに来て初めて趣味と言えることが出来たのがガーデニングだったのですが、
ニードルワークにはまってしまって以来ご無沙汰しています。
その放り出されたままのお庭に、今年も春を知らせるラベンダーが咲き始めました。
何の手入れもせずにこうして毎年決まって沢山の花を咲かせてくれるのは
やはりこのラベンダーを中心としたハーブ系の植物だけです。
名前は忘れてしまったけれど、3種類のラベンダーのそれぞれは
直径数メートルほどにもなって何百本という茎をニョキニョキ伸ばして
とても香りの良い花をつけてくれるのです。
そしてこの中の1種類は、パティオで乾燥させてサシェに詰めるようにしたり。
この香り、数年前にサシェに入れたものがいまだに香っているのですから、
肥料を使わない自然の力は偉大だなぁ、と感じさせてくれます。
バラではなくてラベンダー、という所も普段使いの象徴のようで
それはそれでなかなか気に入っています。